比較条件・確認日:掲載している金額・順位・「最大」「最短」等の表現は、2026年5月6日時点(GMOとくとくBBのキャッシュバック額は2026年8月26日時点)で当サイトが確認した公開情報をもとに、キャッシュバック額、受取時期、申請方法、適用条件を比較したものです。キャンペーンは申込窓口・契約形態・オプション加入有無で変わるため、申込前に必ず各公式ページで最新条件を確認してください。
オススメのドコモ光 窓口 アイ・ティー・エックスのご紹介
ドコモ光 正規販売代理店 アイ・ティー・エックス株式会社
代理店届出番号 C1904590
オプション加入なしで受け取れる額
10ギガプラン 55,000円 キャッシュバック
1ギガプラン 40,000円 キャッシュバック
申請手続き不要・課金開始月の翌月末に振込
※上記は新規お申し込みの額です(2026年8月29日 公式サイトで確認)。
※バナーの「最大218,880円」は、他社回線から乗り換えてドコモ光10ギガを新規申込した場合の総額です。内訳は現金55,000円(当社キャッシュバック)+ドコモ光公式のdポイント最大128,600pt(期間・用途限定)+10ギガ基本料金6か月ワンコインの割引35,280円(2026年8月29日 特設サイトで確認)。
※転用・事業者変更は25,000円です。
※有料オプションの加入は不要です。
※キャッシュバックの振込時点でドコモ光を継続利用していることが条件です。
※10ギガプランは一部エリア限定です。
※特典適用には条件があります。最新の条件は公式サイトでご確認ください。
結論:ドコモ光のおすすめプロバイダTOP3
| 順位 | プロバイダ | 平均速度 | キャッシュバック | タイプ |
|---|---|---|---|---|
| 🥇1位 | GMOとくとくBB | 約560Mbps | 単体10,000円〜最大85,000円 (全オプション併用+平日14〜17時の連絡日時指定+500円込みの条件付き総額/適用期間2026年8月24日10:00〜・2026年8月26日確認) | タイプA(最安) |
| 🥈2位 | OCN | 約643Mbps | 最大37,000円 | タイプA(最安) |
| 🥉3位 | @nifty | 約430Mbps | 要確認 | タイプA |
※この順位はプロバイダタイプ(月額)・平均速度・キャッシュバック額の3軸を総合した当サイトの独自評価で、速度だけの順位ではありません。平均速度はみんそく(みんなのネット回線速度)のドコモ光プロバイダ速度ランキングを2026年8月6日に取得した値(直近3ヶ月・61,491件)です。
選び方の指針:キャッシュバック+速度総合でGMOとくとくBB、サポート重視でOCN(ドコモ公式)。
【PR】この欄にはドコモ光公式の申込窓口(広告)へのリンクを含みます。
プロバイダはドコモ光の申込時に選択します。選べるプロバイダと現在の条件は公式サイトで確認できます。
※バナーの「最大218,880円」は、他社回線から乗り換えてドコモ光10ギガを新規申込した場合の総額です。内訳は現金55,000円(当社キャッシュバック)+ドコモ光公式のdポイント最大128,600pt(期間・用途限定)+10ギガ基本料金6か月ワンコインの割引35,280円。
※振込月が銀行休業日にあたる場合は遅延することがあります。ドコモ光の利用開始から6ヵ月以上の継続利用が前提です。
お申込み・詳細確認は、下記の申込ページからご利用ください。
1. プロバイダタイプの違い
ドコモ光のプロバイダは月額料金でタイプA・B・単独に分かれます。
| タイプ | 戸建1G月額 | 主なプロバイダ |
|---|---|---|
| タイプA(最安) | 5,720円 | GMOとくとくBB、OCN、@nifty、BIGLOBE等(plalaは2024年2月29日で新規受付終了) |
| タイプB | 5,940円(+220円) | OCN(旧)、ASAHIネット等一部 |
| 単独タイプ | 5,500円+プロバイダ料 | プロバイダ別契約 |
※新規受付を終了したプロバイダに注意:ドコモ公式は「新規受付停止のプロバイダについて(2024年3月1日現在)」として、タイプAの「ドコモnet」「plala」「plala(Sコース)」、タイプBの「OCN」の新規受付をすべて停止したと告知しています(いずれも既存契約者は継続利用可(ドコモ公式・2026年8月31日確認))。なおSo-netについては、ドコモ公式の停止告知にも対応プロバイダ一覧にも記載を確認できませんでした。過去の比較記事等で両者が「選べるプロバイダ」として紹介されている場合がありますが、現在は新規に選択できません。
→ タイプAを選択すれば月額最安。
※バナーの「最大218,880円」は、他社回線から乗り換えてドコモ光10ギガを新規申込した場合の総額です。内訳は現金55,000円(当社キャッシュバック)+ドコモ光公式のdポイント最大128,600pt(期間・用途限定)+10ギガ基本料金6か月ワンコインの割引35,280円。
※振込月が銀行休業日にあたる場合は遅延することがあります。ドコモ光の利用開始から6ヵ月以上の継続利用が前提です。
お申込み・詳細確認は、下記の申込ページからご利用ください。
2. 主要プロバイダ別 速度・キャッシュバック比較
| プロバイダ | タイプ | 平均速度 | キャッシュバック | サポート |
|---|---|---|---|---|
| OCN | A | 約643Mbps | 最大37,000円 | ドコモ公式・電話一本化 |
| GMOとくとくBB | A | 約560Mbps | 単体10,000円〜最大85,000円 (全オプション併用+平日14〜17時の連絡日時指定+500円込みの条件付き総額/適用期間2026年8月24日10:00〜・2026年8月26日確認) | 平均的 |
| @nifty | A | 約430Mbps | 要確認 | 平均的 |
| plala(2024年2月29日新規受付終了) | A | 約388Mbps | — | 既存契約者のみ継続 |
| BIGLOBE | A | 約493Mbps | 要確認 | 平均的 |
| その他16社 | – | 約197〜583Mbps (みんそく掲載12社の実測範囲) | 各社 | – |
※平均速度はいずれもみんそく(みんなのネット回線速度)のドコモ光プロバイダ速度ランキングを2026年8月6日に取得した値です(直近3ヶ月・61,491件の測定結果/下り平均)。実測値は回線環境・時間帯・機器によって変わります。
※バナーの「最大218,880円」は、他社回線から乗り換えてドコモ光10ギガを新規申込した場合の総額です。内訳は現金55,000円(当社キャッシュバック)+ドコモ光公式のdポイント最大128,600pt(期間・用途限定)+10ギガ基本料金6か月ワンコインの割引35,280円。
※振込月が銀行休業日にあたる場合は遅延することがあります。ドコモ光の利用開始から6ヵ月以上の継続利用が前提です。
お申込み・詳細確認は、下記の申込ページからご利用ください。
3. 各プロバイダの詳細
🥇1位 GMOインターネット(GMOとくとくBB)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 平均速度 | 約560Mbps |
| キャッシュバック | 単体10,000円〜最大85,000円 (全オプション併用+平日14〜17時の連絡日時指定+500円込みの条件付き総額/適用期間2026年8月24日10:00〜・2026年8月26日確認) |
| Wi-Fiルーター | 特典付与 |
| 月額 | タイプA(最安) |
当サイト推奨No.1。プロバイダタイプA・速度・CB額の3軸でバランス最強(当サイト独自評価)。
🥈2位 OCN(ドコモ公式プロバイダ)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 平均速度 | 約643Mbps |
| キャッシュバック | 最大37,000円 |
| サポート | ドコモ公式・電話一本化 |
| 月額 | タイプA |
回線とプロバイダのサポートが一本化されている安心感。トラブル時の対応が早い。
🥉3位 @nifty
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 平均速度 | 約430Mbps |
| 月額 | タイプA |
老舗プロバイダの安定性。
※バナーの「最大218,880円」は、他社回線から乗り換えてドコモ光10ギガを新規申込した場合の総額です。内訳は現金55,000円(当社キャッシュバック)+ドコモ光公式のdポイント最大128,600pt(期間・用途限定)+10ギガ基本料金6か月ワンコインの割引35,280円。
※振込月が銀行休業日にあたる場合は遅延することがあります。ドコモ光の利用開始から6ヵ月以上の継続利用が前提です。
お申込み・詳細確認は、下記の申込ページからご利用ください。
4. プロバイダ選択の判断基準
キャッシュバック・速度総合 → GMOとくとくBB
コスパ最強。
サポート重視 → OCN
ドコモ公式でトラブル時の対応一本化。
既存契約継続 → 既存プロバイダのドコモ光プラン
プロバイダメールアドレス継続利用可。
※バナーの「最大218,880円」は、他社回線から乗り換えてドコモ光10ギガを新規申込した場合の総額です。内訳は現金55,000円(当社キャッシュバック)+ドコモ光公式のdポイント最大128,600pt(期間・用途限定)+10ギガ基本料金6か月ワンコインの割引35,280円。
※振込月が銀行休業日にあたる場合は遅延することがあります。ドコモ光の利用開始から6ヵ月以上の継続利用が前提です。
お申込み・詳細確認は、下記の申込ページからご利用ください。
5. 後からプロバイダ変更可能?
可能。ただし変更手数料3,300円が発生。プロバイダメールアドレスは継続利用不可。
※バナーの「最大218,880円」は、他社回線から乗り換えてドコモ光10ギガを新規申込した場合の総額です。内訳は現金55,000円(当社キャッシュバック)+ドコモ光公式のdポイント最大128,600pt(期間・用途限定)+10ギガ基本料金6か月ワンコインの割引35,280円。
※振込月が銀行休業日にあたる場合は遅延することがあります。ドコモ光の利用開始から6ヵ月以上の継続利用が前提です。
お申込み・詳細確認は、下記の申込ページからご利用ください。
6. プロバイダタイプ変更(A→B)
タイプA・B間の変更は可能。月額220円の差が発生。
※バナーの「最大218,880円」は、他社回線から乗り換えてドコモ光10ギガを新規申込した場合の総額です。内訳は現金55,000円(当社キャッシュバック)+ドコモ光公式のdポイント最大128,600pt(期間・用途限定)+10ギガ基本料金6か月ワンコインの割引35,280円。
※振込月が銀行休業日にあたる場合は遅延することがあります。ドコモ光の利用開始から6ヵ月以上の継続利用が前提です。
お申込み・詳細確認は、下記の申込ページからご利用ください。
7. よくある質問
Q1. 速度はOCNが速いのに、なぜGMOとくとくBB推奨1位?
A1. キャッシュバック+Wi-Fiルーター特典+タイプA最安の総合評価でGMO優位。OCNは「サポート重視ならOCN」の位置付け。
Q2. plala/BIGLOBEはなぜ遅い?
A2. プロバイダ側のサーバー処理能力差。同じドコモ光回線でも実測速度に2倍以上の差。(なおplalaは2024年2月29日で新規受付を終了しており、既存契約者向けの参考情報です)
Q3. 21社全部比較する必要ある?
A3. 必要なし。タイプA(最安)の中からGMOとくとくBB or OCNを選ぶで十分。
Q4. プロバイダ変更で速度改善する?
A4. はい。例:plala→GMOとくとくBBで2倍近く改善するケースあり。
Q5. キャッシュバックは公式から?プロバイダから?
A5. プロバイダ経由のキャッシュバックが現金で高額。公式はdポイントのみ。
※バナーの「最大218,880円」は、他社回線から乗り換えてドコモ光10ギガを新規申込した場合の総額です。内訳は現金55,000円(当社キャッシュバック)+ドコモ光公式のdポイント最大128,600pt(期間・用途限定)+10ギガ基本料金6か月ワンコインの割引35,280円。
※振込月が銀行休業日にあたる場合は遅延することがあります。ドコモ光の利用開始から6ヵ月以上の継続利用が前提です。
お申込み・詳細確認は、下記の申込ページからご利用ください。
関連ページ
※バナーの「最大218,880円」は、他社回線から乗り換えてドコモ光10ギガを新規申込した場合の総額です。内訳は現金55,000円(当社キャッシュバック)+ドコモ光公式のdポイント最大128,600pt(期間・用途限定)+10ギガ基本料金6か月ワンコインの割引35,280円。
※振込月が銀行休業日にあたる場合は遅延することがあります。ドコモ光の利用開始から6ヵ月以上の継続利用が前提です。
お申込み・詳細確認は、下記の申込ページからご利用ください。
出典・参考情報
本記事の平均速度はみんそく(ドコモ光のプロバイダ速度ランキング)・2026年8月6日取得・直近3ヶ月61,491件の値です。
- みんなのネット回線速度(プロバイダ別実測値)
- ドコモ光公式
更新日:2026年5月6日
ドコモ光のプロバイダ選びで失敗しないための3つの軸
ドコモ光は多数のプロバイダから選べますが、料金や速度の体感に関わる要点は限られています。以下の3軸で絞り込むと選びやすくなります。
1. IPoE(IPv4 over IPv6 / v6プラス等)に対応しているか
夜間や休日に速度が落ちる主な原因は、従来方式(PPPoE)の混雑です。IPoE方式(v6プラス等)に対応したプロバイダ+対応ルーターを使うと混雑を回避しやすくなります。プロバイダごとにIPoEの提供方式・オプション料金の有無が異なるため、申込前に確認しましょう。
2. タイプA / タイプB の違い(月額)
ドコモ光のプロバイダは月額が安い「タイプA」と、やや高い「タイプB」に分かれます。特別な理由がなければ、料金面ではタイプAのプロバイダを選ぶのが基本です。同等のサービス内容ならタイプAの方が毎月の負担を抑えられます。
3. 新規受付を終了しているプロバイダに注意
かつて選べたプロバイダの中には、ドコモ光での新規受付を終了しているものがあります。古い比較記事の情報は最新でない場合があるため、申込時点で選べるプロバイダはドコモ光公式のプロバイダ一覧で必ず最新を確認してください。
ドコモ光のプロバイダを後から変更する流れ
利用開始後でもプロバイダは変更できます。一般的な流れは次のとおりです(変更には所定の手数料・切替期間がかかる場合があります。最新の費用・手順は公式でご確認ください)。
- ドコモ インフォメーションセンターまたはドコモショップで変更を申し込む
- 新しいプロバイダの開通案内を受け取る
- 指定日に新プロバイダへ切り替わる(IPoE利用時は対応ルーターの設定を確認)
- 旧プロバイダのメールアドレス等は使えなくなる場合があるため、必要なら事前にバックアップ・移行する
※プロバイダ変更時はメールアドレスやプロバイダ独自サービスが引き継げないことがあります。変更前に必要なデータを確認してください。
よくある質問(FAQ)
Q. ドコモ光のプロバイダ一覧
A. ドコモ光対応プロバイダ(2026年7月4日時点):(1) GMOとくとくBB — CB 単体10,000円〜最大85,000円(オプション併用+平日14〜17時の連絡日時指定(+500円増額)を含む条件付き総額。適用期間2026年8月24日10:00〜・2026年8月26日確認)・当サイト総合評価1位、(2) So-net — 新規受付終了(2019年6月30日・既存契約者のみ)、(3) BIGLOBE — Bポイント還元、(4) ハイホー — 老舗の信頼性、(5) @nifty — @niftyポイント。※NNC(エヌズカンパニー)のドコモ光取次は2026年4月22日受付終了・現在申込不可。プロバイダ別の特典金額に大きな差があるため、公式で最新情報をご確認ください。
Q. プロバイダ選択の基準
A. プロバイダ選択基準:(1) キャッシュバック金額 — GMO/NEXTが上位(NNCは2026年4月22日受付終了・現在は申込不可)、(2) 月額料金 — 全プロバイダ同額、(3) サポート品質 — So-netが手厚、(4) ポイント還元 — BIGLOBE/So-net、(5) 解約時の手続き — 全プロバイダ柔軟、(6) IPv6オプション — 全プロバイダ対応。「最大CB」狙いなら現行代理店のGMOとくとくBBが最有力です。
Q. ドコモ光プロバイダの変更手続き
A. プロバイダ変更手続き:(1) マイページで変更申込み、(2) 変更手数料 — 3,300円、(3) 変更期間 — 1-2ヶ月、(4) 既存メールアドレス — 別途継続手続き必要、(5) IPv6設定再構築 — 自動、(6) CB再受取 — 不可(新規契約のみ)。プロバイダ変更は柔軟ですが「CB再受取不可」が注意点です。
Q. GMOとくとくBB vs NNCどっち?
A. GMO vs NNC(参考:NNCは2026年4月22日受付終了・現在は新規申込不可):(1) CB金額 — GMO 単体10,000円〜最大85,000円(オプション併用+平日14〜17時の連絡日時指定(+500円増額)を含む条件付き総額・2026年8月26日確認)・NNC 現金最大40,000円(受付終了前の実績。当サイト /recommended/ の「旧・現金最大40,000円」に合わせた値で、一次情報は取次終了により確認できていません)、(2) サポート — NNC>GMOでした、(3) 受取手続き — NNCの方がシンプルでした、(4) 月額料金 — 両者同額、(5) IPv6オプション — 両者対応・無料、(6) Wi-Fiルーターレンタル — 両者 0円。現在の申込はGMOとくとくBB等の現行窓口をご確認ください。
Q. プロバイダごとのデメリット
A. プロバイダ別デメリット:(1) GMO — メール継続有料、(2) NNC — 営業電話あり(※2026年4月22日受付終了・現在は新規申込不可)、(3) So-net — CB少なめ、(4) BIGLOBE — CB少なめ、(5) ハイホー — 知名度低、(6) @nifty — オプション加入条件あり。「営業電話拒否」希望ならGMO/So-net。NNCは受付終了のため現在は選択肢に含まれません。

